デジタル技術で、多様な未来の創造を。
01 フィロソフィー
ブランドとしての約束は 「デジタル技術で、多様な未来の創造を。」
そこに至るまでの動き方を、3つの言葉に集約しています。
最初の実践者は自分自身。AIを圧倒的に使いこなすこと自体が欲望の対象であり、その過程で生まれる成果が、すべての起点になります。
AIを圧倒的に使いこなすことで、3〜5人のチームがやっていた仕事を一人で完結させる。設計、実装、テスト、デプロイ、運用 — すべてを自分の手で回します。
02 プロフィール
AI × Webエンジニア。
2016年から個別指導塾で講師・副教室長として教育に携わったのち、2020年にエンジニアへ転身。
交通・製造・エネルギー業界で5年以上のエンタープライズ開発を経験。
業務効率化システムを企画から単独で構築・運用するなど、ゼロイチの開発も経験してきました。
2025年10月にKaleidoFutureとして独立。
Webサイト制作、システム開発、AIエージェント活用の探求をしています。
教える仕事で培った「伝わる設計」を、ものづくりに活かしていきます。
独立の経緯や想いはこちらの記事に書きました →
03 スキルセット
Backend
Frontend
AI / LLM
Database
Infra / DevOps
Tools / Workflow
04 つくったもの
05 AIミュージック
未来のページに綴る光
“何度だって君で走り出せるから”
独立してAIで作った曲。
06 ジャーナル
「どのモデルか」が終わり、「どの組織に組み込むか」が始まった週 — Opus 4.8、ClickUp大量解雇、Glean ARR3億ドル(2026年5月第4週)
独立7ヶ月の通知表 — お金・孤独・時間・スキルの値付けを正直に採点する
ジャーナル50本を出して、初めて見えた個人運営者の世界 — AIと組んだ3ヶ月のスナップショット
Googleが配布面を全部AIにした週、僕は「量」を捨てた — Google I/O、Anthropic 9,000億ドル、GitHub 3,800侵害、そして50本到達(2026年5月第3週)
「AIに仕事を奪われる」の次にある、もっと地味なストレス — 速度差のある組織で働くということ